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学习日语的应用-日语单词中「不用」和「不要」的区别

日本村外教网 2019-07-02 阅读量 1010

  1、「不要(ふよう)」

  

  「不要」という言葉の意味を辞書で調べると、「いらないこと」「必要がないこと」とあります。つまり、「不要」は、「なくてもOKである」ことを表す言葉であると言えます。「必要」の反対にあたる言葉が、「不要」です。

  

  用字典查一下「不要」,它的意思是“不需要”“没必要”。也就是说「不要」指的是“没有也可以”,「必要」的反义词是「不要」。

  

  具体的に言えば、日頃使わない道具や無駄な出費などが、「不要」の対象となります。

  

  具体的来讲平时用不到的工具还有浪费掉的支出等,都是「不要」可以形容的对象。

  

  使い方としては、「不要の買い物」「保証人不要」「不要不急の仕事」などとなります。「不用」との違いで言うと、「不要」の場合は品物や事柄まで幅広く含めるということがあります。

  

  使用方法上来讲有「不要の買い物」「保証人不要」「不要不急の仕事」的用法。说起来和「不用」的区别,就是使用「不要」场合可以是事可以是物包含的范围很广。

  

  一方、「不要品」という場合には、特に品物を表します。

  

  另一方面,一般说「不要品」的时候特指“物品”。

  

  「不要品」は「使わないもの」や「いらないもの」を指しており、「使えなくなったもの」というわけではありません。そのため、リサイクルに出すこともできます。この点は、後述する「不用品」との大きな違いとなっています。

  

  「不要品」指的是“用不到的东西”、“不需要的东西”,并不是“用不了的东西”。因此是可以回收再用的。这一点是和「不用品」有很大的区别。

  学习日语的应用-日语单词中「不用」和「不要」的区别

  2、「不用(ふよう)」

  

  「不用」の意味は、「使わないこと」「必要がないこと」といったものです。この意味だと「不要」との違いがわかりづらいところですが、両者は対象とするものが微妙に違っています。

  

  「不用」的意思是“不用”“不需要”。这个含义与「不要」之间的差别不是很好理解,但是两者在使用对象上有微妙的不同。

  

  「不要」は前述のように、品物と事柄の両方を含みますが、「不用」の場合は品物のみが対象となります。そのため、「不用の仕事」などという使い方はされません。

  

  「不要」像以上所述,物品、事情都可以指。「不用」所指对象只有物品,因此没有「不用の仕事」这样的表达。

  

  一方、「不用品」と「不要品」の違いも分かりづらいところですが、こちらの場合は、品物が使えるかどうかという点がポイントになります。

  

  另一方面「不用品」和「不要品」的区别也不容易搞清楚,这种场合只要抓住物品能不能使用这一点就可以了。

  

  「不用品」は壊れるなどして使えなくなった品物を指しており、まだ使えるがいらなくなった「不要品」とは、意味合いがはっきり異なります。

  

  「不用品」指的是坏的、没办法使用的物品,还能用但不需要的是「不要品」,含义有很明显的不同。

  

  以上就是我们平常在学习日语的时候,要区分的单词读音及意思,如果你对日语比较感兴趣,但还是小白,也没有关系,领取日本村外教网的免费公开课,看看自己是否适合学习日语,如果你已经在学习日语的道路上,那么《日语学习的难点-日语「你、我、他」代词的用法》这些你也一定要懂!


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